ハワイ4島と旧友との再会

 ハワイ4島めぐりの旅に友人3人と

出かける。カウアイ・マウイ・ハワイ・オアフは

懐かしい。以前の方が活気があったような気

がするし花がいたるところに満ち溢れていた

ように思う。季節の違いもあるかもしれないが

・・・・時に寒いような日があった。

ホノルルでは19年ぶりの旧友と再会できた

ことがよき思い出となった。

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化粧

 電車の中で化粧する男性を見かけた。

とうとう・・・女性だけでないのだ・・・・

ところが今日は、歩きながら化粧する

女性とすれ違った。よほど忙しいか

よほど皆の注目を浴びたいのだな。

次から次と目新しい事が起き、あきる

事はない時代だなと私はのんきなもんだ。

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書展

 国立新美術館で開催された

独立書展( 第56回 )の招待にでかける。

2008110_003 友人の作品が1番いいと

思えるから不思議である。

2008110_006 2800点の応募の中から

選ばれた作品の数々であった。

じっくり1作品づつ見ているととても時間が

かかるものである。書であり空間の美であり

新国立美術館にふさわしいと思った。

途中に解説もありわかりやすいが

「現代感覚を盛り込んだ造形意欲と

熱情に溢れた作品を特色としている」

とのことであるが素晴らしい芸術であった。

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年末年始は雪

 2007年から2008年は長野で

過ごした。上諏訪神社・下諏訪神社

別所の北向き観音・善光寺とめぐる。

雪の参道もあり雪が舞う中、年を越す

のもなかなかいい。じっくり1年を振り

返り新年を考えることもできる。

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クリスマスコンサート

 20071216 カトリック高輪教会聖堂にて開催れた

クリスマスコンサートに出かける。

神父様の話にキリスト誕生を心から

喜び歌で祈るという意味があるとあった。

聖歌隊の歌は人数が多いこともあるが

迫力があり力強いものであり、また情感

あふれる素敵な歌の数々である。

フルート・オルガン演奏も堂内に響き渡り

待降節によせて・殉教者をたたえて・

クリスマスを祝って・などの構成であった。

アルファグループもハープの伴奏で

マリヤの賛歌・み手の中で・水辺に立って・

の3曲を披露。これまでにアルファを終えた

方々が参加していたがかなりの人数で

心強い。日曜学校の子ども達の歌も可愛い。

教会に慣れ親しみたいのでミサなど

積極的に出かけられるときは参加し

解る様になれればいいと思っている。

うわべだけの理解ではなく核の部分から

知ることができるといいのだが・・・・・

これは今後沢山の年月が必要であろう。

焦らずゆっくりマイペースで!!!!

2008年はどんなことを発見するだろうか

楽しみがまた増えた。

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ミュージアムラボ

 ルーブルとDNP(大日本印刷 )共同プロジェクト

による未来美術館体験をした。20071216 

イタリア・ティツィアーノの聖母子と

聖カテリナと羊飼いーうさぎの聖母の

見方の説明と実体験ができる革新的なもの。

鑑賞の仕方がメディアを通して理解できる

素晴らしい出会いである。時代背景と作者を

知って美術鑑賞できることが画期的である。

この企画展を紹介して下さった○やまさんに

感謝である。

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聖書の初心者

  昨日と今日とでDVDを3本見る。聖書の

イメージを確たるものにしたいという思いから

である。それも明日は高輪教会でのアルファ

講座の最終日であり、それまでにもう少し

理解を自分自身で深めておきたいという

一心からである。

1953年のアメリカ映画「聖衣」西暦30年頃

の話。ローマ皇帝下の護民官マーセラスの

物語。キリストを処刑しギリシャ人の奴隷

デメテリオに信仰により心を助けられる。

キリストだけでなくペテロの話も出てくる。

キリスト教で日ごろ疑問に思う事も映画の

中で会話されているのを見るとやはり

皆同じという感覚を持つ。

1956年セシル・B・デミルの「十戒」は

私が中学生の頃見た映画でそれから

何度か見ているが全く新鮮な感覚で

今回は見る事ができた。旧約聖書ー出

エジプト記に基づいている。ヘブライ人が

エジプトの奴隷から解放される歴史が

丁寧に描かれ分かりやすい。さらに

1966年の作品である「天地創造」も

ジョンヒューストンが監督しノアの役も

担い興味深いものであった。旧約聖書

の創世記に基づき展開されている。

T クリスマスも近づき世界中で

イルミネーションに力を込めて

騒いでいるがその意味は天国に押しやり

何もない空間での楽しさはないとよく言われ

いるが日本は特にそうである。

聖書をはじめとしてキリストの理解は

哲学のごとくであるが少し進歩していると

思えるようになってきた。

それにしても3本の上映時間は531分。

約9時間。

高輪カトリック教会のスイニー神父さまより

わが聖書の冒頭にサインと次のような

お言葉を頂いた。「この聖書の言葉を通して

神と親しく交わる事ができますように

祈ります」とある。近づけるように努めて

いきたい。

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キリスト誕生物語

 キリスト誕生までの聖母マリアと、 夫ヨセフの

物語が映画になった。Photo

キリスト誕生の頃の中東エルサレムの

社会・生活がイメージでき興味深い内容である。2007

「すべてここからはじまる」とあるが

クリスチャンにとっても同じであろう。

当時をイメージしたり想起することはなかなかでき

にくいが映画は見事に描いている。当時の空気まで

わかるような気魄もある。ヨセフの故郷ベツレヘム

まで2人で旅をする過酷な日々の後、誕生とさらに

エジプトに向うところで映画は終わっている。

ピラミッドが最後に見えたので無事到着を意味して

いるようだ。そうだキリスト誕生の時は、すでに

ピラミッドは建造されていたのだ・・・・9ヶ月前に

エジプトに行き同じようなところを歩いた記憶が

鮮明に蘇った。200712107_001

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晩秋の詩

 200712107

 栃木の黒羽城址公園の紅葉

写真が友人から届く。前田純孝の

歌が添えられている。「幾年の 前の落ち葉の

上にまた 落ち葉かさなり 落ち葉かさなる」

西の啄木といわれていた彼は31歳で薄幸の

人生を終わっている。

紅葉・黄葉を心で見るとこのような歌が

生まれるのだと感じた。友人はこの黒羽

城址でもっと沢山の感じ方を味わった事と

思う。私もこれから閑静な中でじっくり感性を

磨き歌をつくってみたいなあと・・・・来年の

課題!!!夢!!!

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中央分離帯を跳び越す

 日曜日の第一京浜国道はウィークディよりは

すいているがそれでも夕暮れ時は車は多い。

突然若い女性が信号のない道路を渡ってきた。

車の間をぬう様に・・・そしていきなり中央分離

帯のフェンスに足を掛け飛び越した。「すごいこと

するなあ」と思わず見てしまった。

後半分の道路が残っているが交通量が多く

渡れない。車の少なくなる時期を狙っている

ようだ。という私はぼんやりバス停でバスを

待っていた出来事。かなり広範囲の人が

この場面を見ていたと思う。この女性は何の

為にこのような危険を冒さなければならな

かったのか。その後の行動からどうも「ラー

メン7人達」へ直行したいだけだったようだ。

自分がよければいいというだけでなく事故や

子どもも見ているであろうことを考えて欲しい。

自己責任と言えども柵を乗り越えて行く様は

若い素敵なお嬢さんがする事ではないと

余計な事をすぐに考えてしまう。あーあ。

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スカイバス

 冬の丸の内界隈をスカイバスで周遊する。

屋根のない2階バスで晩秋の街並み・

2007127_007 

初冬の空気を味わう。前橋の友人は、

春の東京をイメージした服装であったが

ホッカロンでしっかり暖を確保。

およそ50分で銀座の方まで行き、クリスマス

の雰囲気を見る。

その後横浜まで足を伸ばし夜景まで楽しむ。

恒例の華の会は華やかに1日たっぷり過ごす。

    2007127_008 

  2007127_009 

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マイミュージアム

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   2007126_002 今年から始めた

マイミュージアム。

頂いた絵葉書を部屋の

壁に張る事にした。どうしても机の中に

入れてしまうにはもったいない感が残る。

そこで張ってあると毎日眼にする事ができる。

次の写真もそして絵手紙なども楽しみになり、

どうしているかなとフト思う事もある。

何時の日にかは部屋いっぱいになると思う。

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ステファン・ランビエルのサイン

 六本木で四柱推命の友人と勉強会があった。

そこでの新情報!!彼女はなんと「ステファン

・ランビエル」のサインをもらった話から

はじまり来週にはイタリア・ミラノである

GPを見にでかけるという。2007123_002 生き生きと

輝いて話していて圧倒された。

東京ミッドタウンの

JEAN-PAUL HEVINという店。

世界トップクラスのショコラティエ、ジャン=

ポール・エヴァンのショコラブティックで

よかった。ステファレンに相応しいと思った。

2007123_003      2007123_004

 優勝することを祈りたい。

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JRの中で

 90%くらい乗車しているJR中で

驚いた小さい出来事。

 私は座る席もなく立っていた。とある駅に

着くと調度私の前の席の方が下車して

”あっ やっと座れる”と内心ホッとしたのも

つかの間、2.3人先に立っていた20歳

くらいの若い女性がいきなり大きなバックを

私の前の空席に投げ入れた。びっくりする

まもなくその若い女性は少し離れて後ろ向き

に立っている30代くらいの人を呼びに行き

座らせた。子どもでもない大人である。

具合が悪い人なら一言声掛けがあっても

いいのにと思った。次の駅で隣が空いて

その若い女性は座った。ただこれだけの

出来事だがなんだか寂しい女性だと

思えてならない。あの大きなバッグを

投げ入れた状況は忘れられない。

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画家が10代の頃

 「世界の美術家たち10代の作品展」という

企画展があった。おかざき世界子ども

美術博物館コレクションで、O美術館での

開催である。東郷たまみ、安井曽太郎、

藤田嗣次、青木繁などは18.19歳頃の

作品であるが才能はあふれ出ている?

鏑木清方は16歳のときの絹本着彩で

「寿星老松」といういたく地味な作品であった。

1894年というから113年前になる。

世界のと言ってもマリノ・マリーニ、ラウル・

テ゛ュフィ、ワーグマン、パスキンの4人で

ある。20071118_001 テ゛ュフィ13歳の時の「騎馬像」が

水彩だが面影を漂わせている。

子どもの才能を見出す事は大切だ

とつくづく思う。

 

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瓦工場跡地の温泉

 さいたまのおがわ温泉は、瓦工場跡地

から温泉が出たという所である。20071118_002

 鎌倉時代には宿場町として栄え、和紙・

建具・瓦などの歴史があるという。

 温泉の泉質も穏やかである。PH1.0以上

ある強アルカリ単純泉。壁面に中国黄河の

黄土を、床は芦野石・水晶・岩塩を

敷き詰めたオンドル式岩盤浴もある。

建物はウッドの造りで落ち着ける。

難は東武東上線・おがわ駅からちょっと

遠い。。。。

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最近のバス

 バスに乗る時、朝はできるだけ

小さい声だが「おはようございます」

と言って料金タッチする。かすかな

運転手さんの反応あり。ちょっとうれしい。

 時には、あのバスに間に合いたいと必死に

走り出してもたいていは待ってもらえない。

目の前のドアがスッと閉まった時運転手さんは

冷たく他を見ていて発車する。

しかし、たまにドアを開けて待って下さる

貴重な運転手さんがいた場合は

「ありがとうございます」と大きな声で言い

乗る事にしている。こういうことは大切!!

 1つバスで気がかりな事は、バス停での

停車位置が道路と離れている事が多い。

老人は一旦車道に降りて再度歩道に

いくという事になる。ノンステップバスなら

もっと有効に活用したい。バスから直接

歩道へ行きたいのが老人心理。 

最近は日本バス協会に連絡し改善して

もらおうかと考えている。

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思わずシャッター

 目黒川に沿って歩いているとその紅葉の

素晴らしさに思わずシャッターをきる。20071129_011 20071129_009

桜の季節、新緑の頃、そして

今年最後の紅葉とたくさん

楽しませてもらっている。バックのビル群と

自然とで心なごむひと時である。

誰もが足を止めしばし眺めたくなる

光景であった。

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まだまだ

 先日、谷中のぎゃらりーへ出かけその

途中で素敵なお店を見つけた。 「筆や」

というイタリアンのレストランである。

ふとマガジンラックを見ると岡本太郎

の弟子という活字が眼に入った。

「まだまだ」という書名で中村小太郎

著とある。時間があったので少し

読ませていただいた。岡本太郎の弟子に

なりたくって小太郎という名にしたそうである。

中村小太郎は岡本太郎氏とここ「筆や」で

食事をし2人とも気に入っていたお店だそうだ。

20071129_001 20071129_002

著者は「生きている

ときだけが勝負だ。

生きているときだけ夢をみられる。

いつも次の夢を見ている」と言っている。

岡本太郎氏にいつも言われてつらい時に

思い出していた言葉ー「やさしい道より困難な

道を選べ」を心に刻み込んでいたという。

不思議とも思える出会いの数々とチャンスを

逃さない行動力はおもしろいと思う。

キャンパス作品名は、岡本太郎の

「座る事を拒否する椅子」に影響され

「マドリードで失くした夜を探して」

「フェズの丘に風の群れ」

「アルハンブラは風の下」

「グラナダは夜のため息」など魅力的な

ネーミングが続く。「夢は簡単に諦めない、

夢を見る事を諦めない限り挫折はない」と

言い続ける。。。。北海道余市に在住。

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庭の花

 思い出の1日をまとめてラミネートし

山口のお宅にお届けする事にした。

沢山の花が咲き、きれいに彩られた

庭に彼女の姿はない。20071126 がんの闘病生活から

一時帰宅してすぐそばに居るのだが

カメラを向ける事がどうしても出来

なかった。今は彼女から頂いたネックレスも

遺品となってしまったがしっかり写真には

残してある。合掌。

 後日談だが、彼女が亡くなって1ヵ月後に

愛犬もこの世を去ったとご主人から連絡が

あつた。このラミネート写真にはしっかりと

2枚も写っていたのだが・・・・残念な事。

悲しい事が続き家族もつらいと思う。

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めずらしいカレー

 北品川にあるロビンソンクルーソーという

カレーは安心して食せるおいしいカレー

だと思う。目黒に住んでいた時は三宿の

喜楽亭のあらかるとカレーが1番と思って

いたがここロビンソンーカレーも負けては

いない。ほうれん草と納豆の入ったカレーも

よくマッチングしていてワンダフル。である。

先日はそこに鳥のから揚げまで乗っている

ボリュームたっぷりのカレーをいただいた。

20071122_021 辛さ50倍以上の注文になると

名前と感想が張り出される。

私は1倍も進化していない。

マスターは研究熱心とお見受けする。カレー

のアレンジ専門店である。

夜は月1回奥の和室でカレーを食べながら

セミナーも開催し若い人からシニアまで

集える場の提供をされている。66回も

継続している事は素晴らしい。まさに

「継続は力」なりである。

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道しるべ

  品川宿入り口の北品川で新たにマップ看板と

 53次の道しるべが完成した。20071123_008 20071123_010 20071123_009

200710_003 品川宿内1番から鈴ケ森の25番までの

道しるべもある。 2007118_004

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かたり!!!

 カタリ!カタリ!!という朗読劇が

ぎゃらりい茶屋町三番地であった。20071124_001

限定3日続きのみのライブである。

今日は「103歳の話」でしたが101歳の

紳士が聴きに来ていらっしゃって

最後に出演者と記念撮影20071124_005

101歳のパワーをもらったような喜びが

あります。20071124_003 20071124_004 20071124_006

不思議な事、奇遇というか偶然にも知り合いの

方からの花かごが届いていてびっくりしたおまけつき!!

20071124_008 谷中にはなかなかおしゃれなお店もあり、

「筆や」という可愛らしいおいしいお店も

発見。アンチョビとキャベツのスパと

アメリカンコーヒーで至福の時を今日は二乗。20071124_002

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箏コンサート

 40年以上前からの友人の箏・三味線の

コンサートに招待されて出かけてきた。

 彼女は45歳に箏・三味線のお稽古を

はじめてかれこれ17.8年続けているという。

「じょんがら」を箏で、「奥入瀬川」を17弦で、

「高麗の春」を唄も入れて三味線で、ラストは

「草笛の頃」を箏で弾き終わる。宮田耕八郎

作曲・尺八とのコラボレーションもあった。

日本の代表的宮城道雄作曲の演目も素敵

だが、比較的新しい曲にも挑戦している

彼女の音楽的才能と努力に感動する

ひとときであった。20071124_007 学生時代はピアノを

良く弾いていた記憶があった。

音に対する感覚はやはり人生と

タイアップして変容しているようだ。

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Photo

TV番組「コーニー・コリンズ・

ショー」出演を夢見る16歳のトレーシー。

ボルチモアで最高に人気のある番組に

出ることを強く願いチャンスをものにする。

ダンスもオシャレも申し分のない彼女だが、

BIGすぎる体型! しかし、くじけることなく

弾き飛ばす元気さで一向に気にせず、

明るく前向きに生きるトレーシーは、

TVショーのオーディションに参加し

レギュラーの座を射止め、番組の人気者

となり、さらに人種差別運動にかかわり

活躍する。音楽とダンスが満ち溢れた映画。

びっくりしたのは、母親役が男優だということ。

明るい気持ちになれる映画である。

「てれすこ」を見る予定が友人の一言で

この映画になったいきさつがある。

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いかすイカとホタテ

 八戸からおいしい季節になったからと

イカとホタテが友人から送られてきた。

 友人の細かい指示のもと塩辛づくりと

ホタテ焼きなどなど・・・・寒い冷たい海の幸を

いただく。感謝である。「2007.11.18いか・ほたて.jpg」をダウンロード

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特性煮チャーシュー

 銀座小はれ日よりによる料理教室はいつも

盛り沢山。今回は特性煮チャーシューと簡単

海老のチリソース、ターサイの野菜炒め

( 1万円いただく野菜炒めの極意 )など。

いつものサンメータンに始まり、薬膳スープ、

手場元煮、鳥のにこごり、とうふとさつまいもの

ゆば巻き、揚げナスのカレー風味、甘エビ

紹興酒づけ、ワカサギ南蛮漬け、白菜甘酢

ハイビスカス、牛ひれ煮込み、海老のクリーム

炒め、豚肉煮込み、カレー風味痲棒豆腐、

坦坦坦麺、りんご赤ワイン煮と杏仁豆腐の

デザートの16品。「2007.11.17小はれ日より 001.jpg」をダウンロード

           20071117_003_2 20071117_004_3 20071117_006_2 20071117_008              

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丹沢山荘

 高輪カトリック教会によるアルファ講座の

合宿は、丹沢にて開催された。

 9月から毎週実施されている講座の一部を

山の中の環境で行なっている。

 聖心女子大の学舎を利用しているが

静かで心安らぐ場である。20071111 20071111_3 20071111_6 20071111_8 

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屋形船ライブ

20071111_002              

あいにくの雨天候であったが船は揺れる

こともなく屋形船ライブは始まる。 

津軽三味線・小山貢治さんによる

♪ 津軽じょんがら節  

♪ 十三の砂山

♪ 曲弾

・・・・・三味線の音色で「禁じられた遊び」

など若手らしくいろいろに挑戦している様子が 

伺えた。                  

                                                                                20071111_001 20071111_006      

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芋会席

 川越散策と芋会席は初冬のある晴れた

日のこと。

 芋膳の会席は昔からのもので懐かしく

いただく。

 すべて芋ではじまり芋で終わるひと時には

驚かされる。まさに自然食である。

 街のコンセプトは、江戸・明治・大正・昭和

・平成の通りからなっているという。

 新しい発見は、小江戸の小判と浦和レッズの

お守りである。

20071114_005 20071114_007 20071114_008

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大手町の人力車

 用事で大手町まで出かけた。その時、

あるペットボトル「水」とトマト味のヨーグルト

の発売を記念して人力車に乗りながら

それらをいただき周遊するというイベントが

あった。女性の運転手さんに誘われ

東京駅まで乗ることにした。快適な旅であった。200710_035_2

  

  

    

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新高梨

 高知の友人からびっくりする大きな梨が

送られてきた。新高梨という品種だそうだが

味も甘み・水分・新鮮さもあり上等の1品を

頂いた感触であった。ここまでの育成が

さぞかし大変であっただろうと感謝の

気持ちでごちそうになる。友人には

写真をとり便箋にして礼状を送った。

      200710_035

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つけ麺

今日は歴史探訪で原美術館に行った帰りに
大崎の六厘舎に行き、つけめんを食してみる。
いつも行列で人が並んでいないときはないと
聞く。近くにたまたま住んでいる人がいて
案内していただいた。
1時間30分根気よく待って( 週刊誌1冊読み
きる )・・・35人ほど並んでいましたがその中
に女性は私を含めて3人。サラリーマン風の人
が多く時間は13時を回っていたけれど・・・
事前に注文を把握し10人づつ一度に入れ
代え効率化していました。
店の自信作はつけ麺とのこと。750円。
油っこい味でスープは豚・鳥系かな。
まずくはない。ボリュームたっぷりだが新しい
味ではなくどこかで食べた事があるなあ
と思いました。
中華そばを食している人は10人中1.2人
のようでしたが見た目にはさっぱりしている
ように見える。
やはり太いつけ麺がおおすめ。
帰りは五反田駅まで歩いて1万歩以上の
1日でした。
     200710_001
        200710_002

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愛の讃歌 ピアフ

 エディトピアフが命の限り歌った過酷な
人生の「愛の讃歌」の映画を見てくる。
 私が死んだ時はこの歌を歌ってと
友人に頼んであるだけに是非聞きたいと
思った。
監督・脚本:オリヴィエ・ダアン
出演:マリオン・コティヤール/ジェラール・
ドパルデュー 製作年: 2007年 製作国:
フランス=チェコ=イギリス Photo 上映時間: 140分
ピアフの生涯であるが想像を絶する内容で
あった。幼少期から47歳までの生き方は
音楽と愛で貫徹している。
歌はピアフ自身の
ものが使われているだけに迫力が感じられ
る。名曲と言われる其々の曲のいわれも
伝えられていて感動する。愛の讃歌も素晴
らしいが「水に流して」もとてもよかった。
よいことも悪い事も何も後悔していない・・・と
心が歌っている。 

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不思議な事

  かねてからがんの末期で治療中の知人が

亡くなった。  昔の上司で今は山口県に住む。

 5月にお見舞いに行きいろいろ語り合った

思い出がある。その後近ければ度々見舞う

事ができるが・・・どうしているかといつも気

になっていた。電話をする事が怖いと言うの

が本音である。25日ころから今日こそ電話を

しよう、26日こそと思いながら27日の10時

やっとの思いで電話をした。その時26日

の朝亡くなりましたと・・・ご家族からの知ら

せに愕然とした。

何か不思議な知らせというか電話をしなけ

ればと強く思ったことに驚いている。

ご冥福を祈り合掌。

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一枚の絵葉書

 とても素敵な一枚の絵をいつも見ている。

        2007922_022_3 広重の浮世絵「品川宿」

   風情が楽しめる。

   これからのメールなどにも

         添付していきたい。

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パタゴニア

 CBしながわの仲間からパタゴニアの紹介が

あった。地球環境問題に取り組んでいる企業

である。1985年から地球税を始め、環境へ

悪影響を最少にしていく努力があるようだ。

オーガニックコットンの話、再生繊維-つな

げる糸の活動は面白いし、消費者として

できる4つのことは忘れがたい。

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HERO

  日本の映画を見る事は少ないが先日友人

 と「HERO」を見てきた。なかなかよく出来て

 いて面白い内容であった。東京地検・城西

 支部の革ジャンという型破りな検事、久利生

 公平の活躍を描いている。豪腕弁護士との

やり取りも力が入っていて見ごたえがある。

事件の真相を熱的的に解決しようとする中に

感動がある。主演の木村拓哉も好演でうまく

惹きつけている。テレビでは見ていないが

映画の方がよかったのでは・・・・・・・監督

・鈴木雅之のこれからにも期待をよせたい。

Photo_2 

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めずらしい四川料理と歌舞伎

 「銀座小はれ日より」における料理は、いつも新鮮いっぱい。「帆立ときのこのオイスターソース炒め」と「ピータン入り麻婆豆腐」「本場風つゆなし坦坦麺」の三品は高橋シェフのレクチャー付き。質問も自由に出来てその回答がまたまた学び多し。2007922_005 2007922_006 2007922_007 2007922_008 2007922_017

 毎回珍しい食材が登場する。フォアグラ・ゴーヤ・サツマイモなどである。新しい挑戦の意気込みがヒシヒシと伝わる。今回も16種の品々に謝謝。

 頭一杯お腹一杯に四川料理と書いてある豊かさの中、さらに一人が歌舞伎座へということで玉三郎の阿古屋と身替座禅を鑑賞。壇ノ浦兜軍記では琴・三味線・胡弓の調べに酔い・・・1日がエンド。20079222

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厨房で逢いましょう

Photo 「南ドイツの保養地で小さなレストランを営む天才シェフのグレゴア。彼の作る料理は舌の肥えたグルメたちもうならせる。しかし人づきあいが苦手な彼には恋人もいなかった。その彼が出逢ったのはビアガーデンで働く主婦エデン。グレゴアの料理を食べた彼女は、たちまちその味の虜になる。やがて二人は親しくなり、グレゴアはエデンに料理をふるまうことが最大の楽しみになる。しかしエデンの夫はそのことを快く思わなかった」というのが映画の概要になっているが・・・・理解できないところが沢山あった。なんと女性の鈍感力とずうずうしさにあきれ退席したくなった。「グレゴアはエデンに料理をふるまうことが最大の楽しみになる」というが場面からどうもわかりにくい。よくわからない映画である。最後がほのかに明るい事がせめてものまとめだろうか。監督3作目ということで半分納得したり我慢したり。

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地域コーディネーター講座

 先月から「コミュニティビジネス・地域コーディネーター講座」に参加している。地域の活性化には、まちのプロモーション、コーディネートをする人材が必要であるが、区ではその地域をコーディネートできる人を養成するということでスタートした。

 コミュニティビジネスを推進するには、コーディネーターの役割、スキル、中間支援とは、実践・評価を含めて進められている。 コミュニティビジネスサポートセンター代表理事の永沢映講師が毎回滑らかに難しいことをやさしく解りやすくした説明がある。出席者も毎回演習で頭を回転させ、なんとかしたいという熱い思いを語り楽しんでいる。最後はコミュニティビジネスのプランコンテストがある。人が困っている事、便利だなと思えること、そこにヒントがあると思う。

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B&M  ステーキハウス

 品川では有名な「B&M」ステーキハウスで食事をする機会があった。品川の住人なら1度は行っているということも聞いている。店内はログハウスでウエスタン風清潔感もある・・・お薦めのデリシャスレディスステーキ120g・フォアグラ付きとビーフシチュー・BMウインナーという手作りソーセージー・3種のポテトとガーリックロースト(1片づつ焼いてある )・ガーリックトーストパンとサラダ、飲み物で豪華な夕食・夜食となった。遅い時間だが満席でやはり人気があるお店である事がわかる。味がよいことやボリュームもそこそこにある。周囲を見回すとハンバーグやステーキとやはり熱々を食している。

 次回は何を食べたら・・・・と思うと言う事は結構いいレベルのお店である。

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SICKO

 台風9号のさ中「厨房であいましょう」の映画を見に行ったはずが手違いで「SICKO」になってしまった。

 マイケル・ムーア監督の映画Sickoは「アメリカの医療問題・医療制度・保障」にメスを入れたもの。アメリカ医療問題がよくわかる。

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池上本門寺松涛園

 池上本門寺松涛園が記念イベントとして1週間のみ開放するのでお薦めであると仲間は言う。早速に本門寺の階段を休み休み登る。

 このイベントをききつけた人は多く、歩いていくのがわかる。20079_015

 桂離宮の建築と造園で名高い小堀遠州(1579年~ 1647年 )によって松涛園は作られたと言う。4千坪に池を回遊するようにできているが、深い緑と水が昔を知っているよといいたげだ。

 1868年、西郷隆盛と勝海舟はこの庭園を前にして江戸城明け渡しの会見をしたという場でもあったと言われている。

 1867年の大政奉還の半年前に高杉晋作は29歳で亡くなっている・・・・

 夏の名残か蝉が鳴き庭園の中で響くようであった。当時の様子に思いを馳せると必ず暑さはどこかに飛んでいく。そうだ夏は暑い暑いといっているより積極的に感動するところへ出かけることで解消するんだということを来年も続けたい。 

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床屋さん

 超暑い日の出来事。バスを待てどもバスは来ず・・・ふと目にした案内。「女性歓迎・冷クリーン3500円」といったような表現に思わず入店。床屋さん初体験だ。どんなところかな、どんなことかな・・・・期待とで興味津々・・・・高輪の駅近くでもあり技術的な心配はしなくてもいいような気がする。

 顔と襟足を剃って欲しいと希望したところ、「お待たせしました」と言われ案内された椅子は電動マッサージ付き。静かに肩から腰へ振動が伝わる。すごいんだとまず歓心。顔そりの中には、眉・鼻の手入れもあった。次に頭から首・肩・背中までの丁寧なマッサージ、引き続いて蒸しタオルで顔・首へのホットタイム。これで終わりかなと思っていると顔のマッサージが丁寧に始まる。吸引まであってもうびっくりするやら満足するやら。化粧水で仕上げてコレで終わり。と思ったらまだあった。最後は40cmくらいの電動のマッサージ機を持ち出し肩・背中・腰上部にかけて入念な仕上げタイム。外の暑さはすっかり忘れて極上のひと時。床屋さんと美容院の違いをつくづく考えさせられた。

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切腹最中

  新橋4丁目に「浅野内匠頭終焉之地」石碑がある。1701年( 元禄14年 )3月14日、江戸城松の廊下での事件が発端となり切腹となった田村右京太夫邸の庭にあたる。その近くにある大正時代からの和菓子やさんで切腹最中を売っている。つぶしあんが飛び出した最中で、お詫びの気持ちと言って差し上げるとイメージは変わるという。

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八戸の旅

 八戸は遠いという印象があったが新幹線で3時間弱となった。友人とおしゃべりしているとあっという間に到着。友人2人の出迎えを受けて一路海岸線へ。現地の方は暑いというが東京の暑さからみると秋風に感じる。

 種差海岸は東山魁夷画伯が「道」を書いたモデル地でもあり風光明媚であった。

 八戸温泉は肌にとても優しいいいお湯で大好きとなった。翌日浅虫温泉にもでかける。棟方志功が滞在していたという由緒ある椿の宿であった。

 いわしのかばやき、ほや、いちご煮などが忘れられない味である。2007811_001やはり地元の方がすすめる品々である。

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8月の四十七士

 真夏の太陽の中、赤穂浪士の引き上げ道を4人で歩く。幸運なことに義士会の岡さんの案内で新富町からスタート。元禄討ち入りから300年以上経過し町の様子は激変している。その中でも史実に基づき現状との差を確認しながら、永代橋から新橋まで踏破する。堀に囲まれた霊岸島・松平越前守の広大な屋敷があったため迂回しなければならなかったところに思いを馳せ進む。浅野内匠頭屋敷跡を通る時の気持ちは切なく暑さを忘れる。今日の東京は34度とか。築地本願寺では、義士の一人・間新六の墓に参る。汐留シオサイトから浅野内匠頭終焉の地に近い新橋へ出て今回のウォークは一旦終了。当時は月の光と雪道の中での行進であり2時間の戦いの疲れもあり、また、装束の重量を考えるとその精神力は計り知れない。12月14日には元禄の凱旋道の全部を歩いてみたい。 

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天祖諏訪神社例祭

 天祖諏訪神社例祭に出かける。

 17時30分の境内はまだ静かでお囃子の
音色がとてもよく響き渡って神輿を待ち望んでいる
風情でした。

19時20分に再度でかけましたところ、調度神輿が
戻って来たところで大変な賑わいでビックリです。

余りに近づいて写真を撮ろうとしていたので
力強い勢いに押されそうでちょっと怖いくらいでした。

20時前には無事天祖諏訪神社に収められ
参加の皆様は安堵したような笑顔一杯で
満足そうだったのが印象的です。

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真夏の散策

 東京の最高気温35度の中を1万歩散策。気持ちよく汗が出る。。。。クーラーの中は不健康とばかりに勢い良く飛び出したが・・・・臨海線で見た面白い駅名の表示がありシャッターを切る。東急線下神明駅から東光寺へ向う。西大井を経て伊藤博文公墓地へ。ついで如来寺・大仏養王院へ。緑の多い境内は涼しいが誰もいない。山王ロマンチック通りから大森駅に出る。途中山王の手打ち蕎麦「うち居」でおいしい蕎麦を食べることができて暑さも遠のく。ポカリスエットを片手に忙しい歩きだが風もありなんとか1万歩制覇。商店をあちらこちら見ながらまた、食材を買い込む楽しさもありとにかく暑さを寄せ付けない!!

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